株式新聞が選ばれる理由

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    証券専門紙のトップシェア

    1949年に創刊された株式新聞は、60年超にわたり国内市場を見つめてきた実績で、日本最大の証券専門紙として多くの投資家に利用されています。

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    前日の17時30分にデジタル化

    朝刊に掲載される記事が前日の夕方から読めるため、夜間のうちに余裕を持って翌日の投資戦略が立てられます!
    また、過去に掲載された記事も、3年分遡って閲覧できます。(※キーワード検索は過去6ヶ月分まで)

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    オリジナルコンテンツが充実

    株式新聞紙面には掲載されない、カリスマ株式評論家・山本伸によるレポート記事、本紙記者による注目銘柄情報 など、オンラインでしか読めないプレミアムコンテンツを掲載しています。

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豊富なコンテンツ

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    DCF(適正株価)

    今回の大幅リニューアルでは、当社の株式アナリストが、DCF(ディスカウント・キャッシュ・フロー)法を用いて、個別銘柄の適正価格を算出し、その価格と現在の株価を比較することで、現在の株価が「割安」なのか、「割高」なのか、もしくは適正なのかの投資判断をご提供いたします。

    DCF(ディスカウント・キャッシュ・フロー)法とは、企業が将来生み出すキャッシュフローを予測、その収益実現に見込まれるリスクなどを考慮した割引率(WACC)を用い、現在の企業価値を算出する手法です。前提条件の違いにより適正株価は変動しますが、今回のツールではユーザーが自由に条件を設定できることから、独自の理論株価を生み出すことも可能です。

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    プレミアムレポート

    カリスマ株式評論家・山本伸氏が株式新聞Webにだけ書き下ろした注目銘柄コラム「山本伸のプレミアムレポート」。
    毎週水曜日に更新する銘柄情報で、Web版限定のプレミアムコンテンツです。
    株式新聞の人気コラム「株式調査ファイル」で、その先見性は証明済み。新コラムでは、より銘柄に的を絞った形でお届けします。
    (※水曜祝日の場合は翌営業日)

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    豊富な株価データ

    国内株式のみならず、米国株式や国内外ETFの銘柄情報も、ご覧いただけます。
    株価情報のほか、ニュースや各種ランキング、過去のチャートなどを多数掲載しております。

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    株式新聞アーカイブス

    株式新聞は1949年の創刊から60年超、株式市場を見つめてきました。ブラック・マンデー、証券不況による最安値、バブルの盛況と崩壊。経済のターニングポイントとなった事象を中心にその時の株式紙面を紹介し、当時の株式市場を振り返る・・・。
    最大で過去3年分の紙面データと記事を閲覧でき、その時々の経済状況やトレンドを見直すことができます。

堂々!勝負株 Web限定のオリジナルコンテンツ。週4回の掲載で、記者の独自の視点から切り込んだ銘柄を紹介します。
注目株 株式新聞の名物コーナーをWebでも。相場にマッチした、即勝負できる一押し銘柄を毎回お届けします。目標株価や損切りライン、保有期間をわかりやすく明示し「実戦」に対応します。
IPO これから公開される銘柄の詳しい紹介はもちろん、綿密な市場分析に基づく初値予想や投資判断が好評。ブックビルディングに挑むにあたっての、濃厚な投資情報をお届けします。
新興市場&ベンチャー 個人投資家に人気の高い新興市場の銘柄やベンチャー企業の情報が満載。株式新聞記者陣の強力な取材網を通じ、注目企業に直接斬り込みます。
また、ホットなテーマをいち早く紹介し、新たな材料をどんどん発掘していきます。
見通し 明日の相場を読むためのポイントを紹介しています。
週末は、翌週の株式市場を予想する「週間展望」を掲載。株価の動きのポイントとなる経済統計や注目イベントをお知らせ。四半期に1度、全上場銘柄(一部除く)の決算発表スケジュールを掲載します。
コラム 株式新聞記者によるコラム「視点」では、他にはない独自の切り口で様々な投資テーマを紹介していきます。
主要株価指数・きょうの場況 「今日の場況」では、その日の東証1部と新興市場の動きを解説します。値動きの要因や外国人投資家の動向を、精鋭の場況担当記者が惜しみなくご紹介します。
ファンド株主判明調査ツール その株式がどういったファンドに保有されている銘柄なのかが一目で分かるツール。
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圧倒的取材力

株式新聞の精鋭記者の緻密な取材により、大型株、新興市場株、注目のテーマ関連など、多くの上昇銘柄が現れました。

[3901] Mラインズ

掲載欄:1面注目株「自動車情報で世界展開、高成長続く」

掲載時:869円(2017/8/16) 
高値:2,096円(2018/1/30)

自動車産業に特化したオンライン情報サービスを手掛ける同社は、海外も含めた契約企業数の増加により着実な増加が見込まれる企業として記事で紹介。また。自動車メーカーが新車開発の際に競合車種などをティアダウン(分解調査)する、「自動車分解調査」も新コンテンツとして注目しました。その後は18年12月期業績が大幅増益基調で推移し、特に海外で子会社で営業スタッフを増員した効果もあり、アジア、欧州の契約企業数が大きく伸びたことで株価が急騰。さらには自動運転・EV(電気自動車)関連銘柄の物色にも乗り、2018年に入ると株価が2,000円を突破約4カ月に2.4倍高となりました。

[4728] トーセ

掲載欄:1面トップ「トーセ、ゲーム株の最右翼」

掲載時:2,700円(2017/10/24) 
高値:3,830円(2017/11/6)

ゲームソフト開発のトーセ(4728)は、スマホ向けゲームの開発本数の増加を要因に、物色の勢いが強まりつつあるゲーム株の最右翼として1面トップ記事で紹介しました。正式に開発が決まったもの以外でも、大型案件に数多くの引き合いがあるとの会社側コメントを紹介。その後は、開発を手がけた「ドラゴンクエスト」シリーズのスマホゲームが人気を集めたことで大相場入り。同社を含むゲーム株が軒並み強含んだこともあり、掲載から約2週間で株価が40%超の値上がりとなりました。相場の物色動向をいち早く捉えたことも大ブレイクにつながりました。

当サイトに掲載された銘柄は過去に株式新聞で取り上げ、その後上昇した銘柄の一例を示しているものです。
また、個別銘柄の上昇、下落については、株式新聞で取り上げた以外にも、様々な要因で変動するため、株式新聞で掲載されたことが個別銘柄の上昇あるいは下落を示唆または保証するものではありません。
株式新聞Webは情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

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(2)年間プランについて

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提供日時 毎営業日17時30分に更新
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